2016年9月11日日曜日

LM380アンプ用部品買って来た

 
ネットでF77G98-6(スピーカ)の評判が良いみたいなのでついでに買ってきた。

LM380の在庫が4個だったので、電解コンデンサの数を少し減らした。
ピンコネクタの型式を間違えてしまった様だ、次回基板作る時に使用するかな。

2016年9月4日日曜日

調子が悪い

クーラーかけて寝て風邪をひいたみたいで、2日くらい調子が悪い。
アンプの部品は来週以降だな。

2016年9月2日金曜日

LM380(非)革命アンプ 部品検討編

各アンプの回路図から購入する部品リストを作成していたが、はたと気が付いた。

出力側のコンデンサは同じ品物で比較できるが、入力側はダメじゃん><

非革命推奨1から3で、0.1uFはフィルムとして、10uFは電解で、1.5uFはどうする?
低価格で作れるアンプと考えたら電解にするか?
10uFはMUSEの両極性が安いのでこれにするとして、1.5uFは高い値段の普通の
品物しかないぞ?

 という事は、音の傾向はどれでもシミュレーションで似た感じだろうし、聴感上の
差はコンデンサの違いの方が大きくなりそうだ。

最終的は自分の好みになるかもしれないが、部品構成を考えたらどうみても
3だけ作ればいいんじゃない?とも思った。

推奨回路の説明でも3が有利って書いてあるしなあ・・・

まあ、ここまで来たら全部作るが・・・

2016年9月1日木曜日

SBI FX ポイント付いた(げん玉)

げん玉からポイントエクスチェンジへの交換に1日当たりの上限あるのか><

とりあえず付いたポイント分くらいはFXやってみるか・・・

Windows 10 Insider Preview 14915にした



ちょっと評判が悪かったのでSLOWにしていたが、FASTに戻した。

2016年8月31日水曜日

LM380(非)革命アンプ用基板到着


8月15日に注文したLM380用アンプ基板が到着した。
この基板でLM380標準、あやめ、革命、非革命アンプのテストができる。
聞き比べをしたいのだが、流石にユニバーサル基板で数台作るのは面倒だ。

聞き比べが終わったら、要らないのはヤフオクで売り飛ばせばいいしw。

基板はfusion PCBに10枚注文した。 サイズは5cm角で送料込みで13.07ドル。
データはKiCADで作成。

今迄はExpressPCBに注文していたが、ネットの情報で安く基板が作れるのを見て
初めてガーバーでデータを作って注文した。(ExpressPCBは専用CAD)

最初、DesignSparkPCBのCADでやろうとしたが、メニューの英語が解らないのと
トランジスタ技術でKiCADを使った特集とKiCAD用のデータが付いてたので
KiCADを使う事にした。

しかし、KiCADかトランジスタ技術のデータか忘れたが、プリント基板上に
配置する部品のフットプリントデータがExpressPCBと違いすぎた為、
思ったより使い勝手が悪くて結局部品のフットプリントデータは全部作った方が
早いことに気が付いた。これならDesignSparkPCBでも良かったかもしれない。

出来上がった基板はネットの情報通り文字の出来が悪かった。
これでも文字のサイズはデフォルトより大きくし、線も太くしているのだが・・・
線の感じからして線はもう少し細くて、文字のサイズを大きくすると良さそうだ。
コネクタに実際部品を入れると少しきつい。後でデータをチェックして、万一
データが間違ってなくても場合によっては少し調整した方が良いかもしれない。
向こうで基板作成時に 基板をカットする為のミル?の関係か、基板の端に
少し凹みがある。グランドベタパターンはもう少し内側までにした方が良さそうだ。

基板が完成したので、週末にでも部品を買いに行こうと思う。

2016年8月30日火曜日

Kingston USB3.0メモリ届いた。パーテーション開始オフセット調整した。


↑届いた。

買った(金は払ってない)のはKingston DataTraveler100(G3) DT100G3/32GBだ。

キャップが要らないスライド式だが、ちょっとちゃちくさい構造だと思った。
しかし少し触って気が付いたが、真ん中にスライドボタンがあるタイプは
引っかかりの爪が割れそうな気がして気になるがこれはそうでもなく
意外と良いかもしれないと思った。

 とりあえずパーテーション開始オフセットを調整した。

購入直後は開始オフセットが4128768バイトになっていた。
つまり、先頭の4Mバイトは使えないという事だ。
なんとなく勿体ない気がするので毎回調整している。

調整後は0バイトになっている。

やり方は私の場合はハードディスク消去ソフトの「ターミネータ」で
先頭部分を消去して、その後Windowsで初期化している。

まあ、USBメモリを100%書き込む事は無いと思うがなあ・・・